トップページ / 令和8年7月7日(火)開催のふじのくに景観検討会におけるご講演の中で「清水港・みなと色彩計画」の取組をご紹介いただきました。

令和8年7月7日(火)開催のふじのくに景観検討会におけるご講演の中で「清水港・みなと色彩計画」の取組をご紹介いただきました。

国土交通省中部地方整備局静岡国道事務所 横井所長より、

共創の美しい清水みなとまちづくり「清水港・みなと色彩計画」ガイドラインを用い、港と連携した道路事業として景観の連携もご説明頂きました。 

静岡国道事務所には、国道1号静清バイパス清水立体をはじめ、海からの見える橋桁の色彩により、港とまちのエッジとしての役割をもたせていること。また、静岡市内に多数設置されている横断歩道橋の整備についても、安全・安心と共に、設置場所の地域資源を読み解き、その景観の役割を持たせたカラースキームデザインにより、利用者、地元に愛着をもたれる取り組みであることをご紹介頂きました。

 

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